カテゴリ:旅行 :: ドイツ( 11 )

 

レゴランド・Feriendorf

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ドイツのレゴランドには Legoland Feriendorf という、レセプションコテージバンガローキャンピングサイトレストラン などがある、「レゴランド休暇村」が併設されています。今回は旅行直前だったにも関わらずコテージの予約が取れたので、せっかくなので宿泊してみることに。

Legoland Feriendorfの地図は こちら。なかなか広い敷地です。

コテージには海賊、騎士、アドベンチャー、レーシングカーの4つのテーマがあり、建物やインテリアはテーマに沿ったものになってました。今回宿泊したのはレーシングカー。

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もちろんオブジェはレゴブロックで作られています。

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部屋の入り口。ルームナンバーもレゴ。
1つの建物に2つ部屋があり、テーマがレーシングカーということで?ドアの間にはコーン。

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宿泊したお部屋は6人部屋だったので、ツインに2階建てベッド、ロフトにはシングルベッドが2つ。各ベッドの枕にはLegoland Feriendorfの限定レゴブロックが置かれていました。

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まだオープンして間もないのか、とても清潔で綺麗でした。

こちらはアドベンチャーのオブジェ。手前に写ってるのは蛇です。

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ルームナンバーのレゴは無人島?

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こちらは海賊。コテージの中庭には大きな船の遊具。

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ルームナンバーのレゴは海賊さん。コーンの代わりに樽。
たまたまルームクリーニングでお部屋のドアが開いてました。

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敷地内には湖とビーチもあり、リゾート感を更にアップ。

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敷地内にはATMや飲み物の自動販売機、レセプションにはレゴランドのお土産やスナック、日用品などのショップもありました。

と、レゴランドが閉園してしまった後も引き続き楽しめる、とても素敵な村です。

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by eenymeeny | 2009-05-28 07:05 | 旅行 :: ドイツ | Comments(2)  

レゴランドで親も子も大興奮☆

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ヨーロッパの多くの国は Ascension Day(キリスト昇天祭) で連休だった先週末。友達もスイス国内はもちろん、ミラノやパリ、ミュンヘン、ブルゴーニュへと旅立っていましたが、我が家は計画を立てたのが遅かったので、1日遅れでバケーション。今回のメインイベントはドイツの LEGOLAND(レゴランド)!いつもryuを親の旅行に連れ回しているので、たまにはryuのための旅行を、というコンセプト。

現在レゴランドは世界に4つ、レゴ発祥の地であるデンマーク(Billund;ビルンド)、イギリス(Windsor;ウィンザー)、アメリカ(Carlsbad;カールスバッド。カリフォルニア州)、ドイツ(Günzburg;ギュンツブルク)にあります。世界一高い大聖堂の塔があり、またアインシュタインが生まれたことでも知られている Ulm(ウルム) からギュンツブルクまでは電車で約20分。

ドイツのレゴランドには Legoland Feriendorf という、レセプションコテージバンガローキャンピングサイトレストラン などがある、「レゴランド休暇村」が併設されています。今回は旅行直前だったにも関わらずコテージの予約が取れたので、せっかくなので宿泊してみることに。チェックインは16時半からなのですが、開園前にレセプションに行き、宿泊費に含まれている休暇村内の駐車券とレゴランドの入場券を貰って早速レゴランドへ。

休暇村はレゴランド正面エントランスとは逆に位置していますが、滞在者のためにレゴランド裏口に特別入場口が設けられています。

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パーク全体を把握するために、まずは高さ50mあるタワー、Aussichtsturmへ。

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上から見てビックリ。思ってたよりも『遊園地』でした(^^;

その後はryuが乗れるアトラクションをメインに。身長制限や年齢制限がもちろんありました。90cm以上だったら乗れるアトラクションがもっとあって、もっと楽しめたかなー。

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パーク内にはいたるところにレゴで作られたオブジェ。思わず近寄って見てしまいます。

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レストランにも。

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そして、レゴといえば「ミニチュアの世界」でしょうか。
ドイツのレゴランドということで、ベルリン、フランクフルト、ハンブルク、ノイシュヴァンシュタイン城、ミュンヘンにあるサッカー専用スタジアム Allianz Arena、ミュンヘン国際空港をはじめ、スイスのルツェルン、イタリアのヴェネチアなどのミニチュアがありました。

ノイシュヴァンシュタイン城。

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ノイシュヴァンシュタイン城の玉座の広間部分、拡大。

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Allianz Arenaの外観。

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内側。

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内側拡大。

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Allianz Arenaのミニチュア制作には4209時間かかり、100万個以上のレゴが使われているそうです。また、本物のAllianz Arenaのようにこのミニチュアは赤、青、白に光り、そのために特別なレゴブロックが開発されたそうです。

こちらは、私たちが行った2日前に新しくお目見えしたアトラクション、LEGOLAND ATLANTIS。

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ダンナさん、日焼けして何だかラッツ&スターみたい・・・(^^;

この新アトラクションは海底を冒険するというもの。水槽の中にはもちろん魚が泳いでいましたが、レゴで作成されたオブジェも。

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ボタンを押すと仕掛けが動いたり、冒険の終わりの方にはヒトデなどに触れることのできるふれあい広場、ギフトショップも。オープン記念の「LEGOLAND ATLANTIS」限定レゴブロックを出口で1人1つずつ貰えます。

LEGO® Fabrikでは、レゴがどのようにして作られるかの見学や、レゴブロックの量り売り(100gで8ユーロ)、

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レゴブロックの形をしたキーホルダーやランチボックスに名前を彫ってくれたりします。

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記念に、ryuにはランチボックス、ダンナさんと私はキーホルダーに名前を彫ってもらいました。

パーク内にはアスレチック遊具や、Duploのパーツが等身大になった小さい子向けのプレイエリアがあったり

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水遊び場があったり。
とても暑かったのでryuもボディ一枚にし、今年初の水遊び。

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と、開園から閉園まで思いっきり楽しめました。

閉園後はまた裏口からLegoland Feriendorfへと帰ります。

LEGOLANDだけでとても長い記事になってしまったので、Legoland Feriendorfについてはまた次回~。

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by eenymeeny | 2009-05-27 07:23 | 旅行 :: ドイツ | Comments(2)  

全長2850kmの水源。

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ドナウ川 は全長2850km、10カ国を通る国際河川。
ドイツ南西部にあるSchwarzwald(シュヴァルツヴァルト;黒い森)という森林地帯が水源で、黒海まで流れています。

シュヴァルツヴァルトにある Donaueschingen(ドナウエッシンゲン) という町にある泉がドナウ川の水源と言われている「ドナウの泉」があり、ちょっとした観光地になっています。

でも、地理学上はドナウ川の源泉とは見なされないのだとか。

でもでも、とても透明度の高い泉で、プクプクと泡を出しながら、結構の水量が湧き出ていました。

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ドナウ川と言えば、宮本輝の『ドナウの旅人』とか好きです。

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by eenymeeny | 2009-05-26 07:30 | 旅行 :: ドイツ | Comments(0)  

共通語は英語!

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フランクフルトに住んでいる友達夫妻のところに遊びに行き、先ほど帰宅しましたー。
旦那サンは去年会ったけど、奥サンの方は5年ぶり!しかも友達夫妻は去年結婚したばかりで、結婚後に会ったのは初めて。結婚お祝いに夫婦箸をプレゼントしました。2人とも日本に行ったことがあり、しかも旦那サンは日本の大学に通ったり、日本でインターンをしたこともあったりするので、きっと使いこなしてくれることでしょう。

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観光プランもばっちり考えてくれていて効率よく観光もできたし、新しい友達も紹介してくれたり、素晴らしいホスト振りでとても勉強になったり、何よりも、ワイン片手にたくさん、たくさん話せて楽しい時間を過ごすことができ、あっという間の3日間でした。前から疑問に思っていたドイツ語のフレーズも解決したし、便利グッズも教えてもらえたりも☆(一緒に dm に行って「コレだよ」と教えてくれました。助かりました~。これでウチのクッキングヒーターもピカピカさっ!)

ryuも始めは様子見で大人しくしていましたが、徐々に慣れてきて、家の中ではウロウロするし、手をつないだり、お別れの時にはしっかりとハグ♪

次はバーゼルで会いましょう!

おっとっと、写真ではryuはパジャマです(^^;
最近ryuにカメラを向けて「ニコっー」というと人差し指を立てるので、みんなで同じポーズ(笑)

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by eenymeeny | 2009-01-05 08:41 | 旅行 :: ドイツ | Comments(0)  

ローテンブルク。

ドイツ・Rothenburg(ローテンブルク)。
正式名称はローテンブルク・オプ・デア・タウバー(Rothenburg ob der Tauber)。
ロマンティック街道と古城街道が交わり、中世の町並みが再現・保存されているとてもチャーミングな町なので観光客もいっぱい!

町のイルミネーションには、本物のモミの木が使われていました。
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by eenymeeny | 2008-12-25 12:04 | 旅行 :: ドイツ | Comments(0)  

ドイツ・クリスマスマーケット巡り

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クリスマス前の最後の週末。

クリスマスマーケット巡りもいよいよ最後。

最後にドイツの Rothenburg ob der Tauber(ローテンブルク・オプ・デア・タウバー )Ludwigsburg(ルートヴィッヒスブルク )Stuttgart(シュツットガルト) に行ってきました。

詳しくは明日以降にでも。

とりあえず、バーゼルのクリスマスマーケットも残りあと2日。
最後にまた散策したいと思います。

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by eenymeeny | 2008-12-22 10:00 | 旅行 :: ドイツ | Comments(0)  

世界最大アドベントカレンダー。

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ドイツの Gengenbach(ゲンゲンバッハ) では、市庁舎全体を1つのAdventskalender(アドベントカレンダー)に見立て、市庁舎にある24の窓の1つ1つを1日とし、11月30日から12月23日までの毎日午後6時に1枚ずつ開けていき、すべての窓が開けられるとクリスマス!というイベントが行われています。このアドベントカレンダー、世界最大なんだとか。

バーゼルからゲンゲンバッハまでは車で1時間ちょっと。アウトバーンなので、案外早く行けました(笑)。午後、ゆっくりめに家を出発し、着いたのは15時半ごろ。

ゲンゲンバッハはこじんまりとした、でも中世の趣を残したとてもステキな町。立派な町の門とフランス・アルザスと同様の木骨組みの建物が多かったのが印象的です。

市庁舎前の広場や通りではクリスマスマーケット。
グリューワインのカップも市庁舎のアドベントカレンダーが描かれていました。

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ユニークな屋台としては、子供向けのクッキーをその場で作り(型押しさせてくれる)、屋台内のオーブンで焼いてくれるお店や、

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名前を言ったら下書き無しで木の板を切抜いてくれるお店など。

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ryuの名前も切抜いてもらい、車の板につけてもらいました。切抜き代込みで9ユーロ。
あっという間に、板に下書き無しでさーっと切り抜いてくれました。職人技です。

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今まで開けられた窓はライトアップされ、その日に開けられる窓はカーテンで隠され(下の写真、右下の窓がカーテンで覆われています)、それ以外は普通の窓。

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市庁舎の正面中央に特設ステージが設けられていて、17時ごろからコーラスや音楽隊による生演奏が始まり、18時5分前くらいから、寸劇が始まります。残念ながら全く理解できませんでしたが、声を上げて笑っている人たちがいました。あー、こういうときはかなり悔しい思いです…。寸劇が終わったら、カーテンが上げられ、絵がお披露目されます。このブログ記事の一番上の写真は開いた後。

今年は Tomi Ungerer のドイツ語のフォークソングや童謡が収録された「Das große Liederbuch」がアドベントカレンダーの絵に使われています。

お尻がすっぽり隠れる長さのダウンコートの下に4枚も着込み、今季初めてホッカイロも張ってましたが、あまりの寒さに本日の絵がお披露目されたらすぐに帰宅。とてもステキな町並みだったので、もうちょっと散策したかったのですが…。来週末にもドイツのクリスマスマーケットに行く予定なので、防寒対策をもっとせねば。

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by eenymeeny | 2008-12-15 10:18 | 旅行 :: ドイツ | Comments(4)  

雪のアルプスと古城。

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ドイツ・Schwangau(シュヴァンガウ)の村の中心方面から見たアルプスと2つの古城。

St. Coloman教会の左側、岩山の中腹にある白い城が Schloß Neuschwanstein(ノイシュヴァンシュタイン城) で、写真右側にある、クリーム色の城が Schloß Hohenschwangau(ホーエンシュヴァンガウ城)

激寒ですが、なかなかいい感じです。

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by eenymeeny | 2008-11-25 09:31 | 旅行 :: ドイツ | Comments(2)  

古城と世界遺産巡り。

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一度行ってみたいとずっと思っていたドイツ・バイエルン州にあるSchloß Hohenschwangau(ホーエンシュヴァンガウ城)Schloß Neuschwanstein(ノイシュヴァンシュタイン城)、世界遺産の Wieskirche(ヴィース教会) へ。カーナビによると、バーゼルからは3時間で2つの城がある Schwangau(シュヴァンガウ) に着くと。実際には休憩取ったり、途中雪だったのでスピード落としたりで、5時間くらいかかりました。

土曜日。

スイスは曇り空だったのが、オーストリアを通り、ドイツに入ってから雪。。。

でも、まずは牧場の中に建つヴィース教会。その外観と内装のギャップに驚く。扉を開けた瞬間、思わず「おぉ!」と声を出してしまいました(^^; 壁が白く、飾られている絵画も明るめの色が使われていたので、普通の教会と違って全体的に明るい感じ。
世界遺産なのに人がほとんどいないことにも驚き。着いたときには雪は止んでたけど、天候のせいかしら??

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ちなみに、「地球の歩き方 南ドイツ 2007~2008」の表紙を飾っているのはヴィース教会なのではないかと思います。

そして、ホーエンシュヴァンガウ城とノイシュヴァンシュタイン城の麓にあるホテル、Villa Jägerhaus にチェックインしてから夕食を食べに、ロマンティック街道終点の町、Füssen(フュッセン) へ。ボリューミーで塩気の強いドイツ料理を堪能中にまた雪。。。

翌日の古城見学のために早めの就寝。

日曜日。

快晴!
ホテルの部屋窓の外にはドイツアルプスが!
でも、-6℃。激寒。

2つの城はすぐ近くに建っていて、麓にあるチケットセンターで両方の入場券を買うことができる。
朝食後、チケットセンターで2つの古城ガイドツアーチケット、Königsticketを購入。1人17ユーロ。城はガイドツアーでのみ見学可能で、ドイツ語ツアー、英語ツアー、オーディオガイドツアーの3種。オーディオガイドは、日本語、フランス語、イタリア語、スペイン語、チェコ語、ロシア語などが選べる。見学の順序(2つ見学する場合はホーエンシュヴァンガウ城が先で、同日に見学する必要あり)と各城のガイドツアー開始時間が指定されたチケットを受け取る。

バイエルン王・ルートヴィヒ2世が幼少時代過ごしたホーエンシュヴァンガウ城までは、麓から徒歩で登り坂道15~20分ほど。
見学して驚いたのは、絵画(額縁含)のほとんどが壁画だったことと、絵画の上部には文が直接壁に書かれていたこと(おそらくその絵画の説明文)。

ホーエンシュヴァンガウ城から、もう1つの城、ノイシュヴァンシュタイン城を見上げることができるので、ノイシュヴァンシュタイン城を建てたルートヴィヒ2世は、施工中にここからその様子を眺めていたのだとか。

麓まで戻り、馬車に乗って、いよいよノイシュヴァンシュタイン城へ(麓から徒歩で登り坂道40分ほどらしい。シャトルバスは路面凍結のため、冬季は運行中止)。

岩山の上に建っているので城からの眺めは素晴らしい!サンルームのような内庭があったり、人工の洞窟があったり、他のお城では見ないようなものも。そして、皮肉にもルートヴィヒ2世が政府に逮捕されたのは、王の一番のお気に入りの部屋でだったそう。

今はおそらく観光シーズンではないと思うのですが、雪の中に建つヴィース教会、ホーエンシュヴァンガウ城、ノイシュヴァンシュタイン城もなかなかステキでした。

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by eenymeeny | 2008-11-24 09:37 | 旅行 :: ドイツ | Comments(2)  

ニュルンベルグ【食べ物編】

c0120176_5271120.jpgニュルンベルグでぜひぜひ食したかったもの.

ニュルンベルグソーセージ!

クリスマスマーケットでは,ニュルンベルグソーセージ3本をパンに挟んだ「Nurnberger」があちらこちらで売られてました.


c0120176_5273674.jpg食べてみました.

スパイスでほどよく味が付いていて,とてもおいしかったです!
夕食として,ダンナさんは2.5個,私は1.5個食べました.

食べすぎ?


c0120176_5275819.jpgこちらはクッキー,レープクーヘン.

派手な模様が付いているのはどちらかというと食用ではなく,お飾り用みたいで,現地の人はネックレスのように首から提げてました.

でも,マックで一休みしてたら,隣の席に座ってた男の子はボリボリ食べてました.


c0120176_5282731.jpgそして,最後は旅行中のryuの食事.

貴重なジャパニーズ離乳食.

2日間とも,お湯はホテルのビュッフェで魔法瓶にもらい,部屋に戻ってゆっくりと離乳食タイム.夕方の離乳食はレトルトタイプ.便利ですね~.


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by eenymeeny | 2007-12-05 06:27 | 旅行 :: ドイツ | Comments(6)